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CSE(8th edition)でのa Webinarの引用方法

live and recorded online webinars and web seminarsをCSE形式(8th edition)で引用する方法を説明します。このガイドには、文献リストの書式、文中引用の例、主要な書式ルールを掲載しています。

CSE の 参考文献リスト 書式

a webinarを参考文献リストに記載する際の、標準的なCSE書式は次のとおりです:

Presenter AA. Year. Title of webinar [webinar]. Place: Sponsoring Organization; [accessed Year Mon Day]. URL

a Webinar の CSE 引用例

a webinarの完全なCSE参考文献を、公式のCSE CSLスタイル定義で整形した例です(このサイトのジェネレーターと同じ仕組みです):

Kaur S. 2024. Managing references without losing your mind [Internet]. https://www.example.org/webinars/references

対応する文中引用: (Kaur 2024)

CSE の文中引用

論文内でこの資料を参照する際は、次のいずれかの形式を使用してください:

括弧内引用

(Presenter 2024)

文中引用

Presenter (2024) notes...

CSE の主要な書式ルール

  • Give the presenter, year, webinar title, and a [webinar] designator.
  • Name the sponsoring organization as the publisher and add an [accessed] date.
  • End with the URL for a recording.
  • Use the name-year or citation-sequence system consistently with the rest of your paper.

手順ガイド

  1. 資料情報を集める: webinarの著者名、タイトル、発行日、URL または DOI を集めます。
  2. 参考文献を整形する: 上記のCSE(8th edition)テンプレートに従って要素を並べます。
  3. 文中引用を作成する: この資料を参照する箇所に、括弧内引用または文中引用を加えます。
  4. 参考文献リストに追加する: 論文の末尾に、整形済みの完全な引用を記載します。
  5. 書式を再確認する: 斜体、句読点、大文字・小文字の使い方、ぶら下げインデントがCSEの要件に合っているか確認します。

この引用を自動作成

手作業での書式設定は不要です。DOI、URL、ISBN を CitationEasy に貼り付けるだけで、数秒で正確なCSE引用が得られます。

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その他のリソース