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AMA(11th edition)でのa Webinarの引用方法

live and recorded online webinars and web seminarsをAMA形式(11th edition)で引用する方法を説明します。このガイドには、文献リストの書式、文中引用の例、主要な書式ルールを掲載しています。

AMA の 参考文献リスト 書式

a webinarを参考文献リストに記載する際の、標準的なAMA書式は次のとおりです:

Presenter AA. Title of webinar. Sponsoring Organization. Webinar. Published Month Day, Year. Accessed Month Day, Year. URL

a Webinar の AMA 引用例

a webinarの完全なAMA参考文献を、公式のAMA CSLスタイル定義で整形した例です(このサイトのジェネレーターと同じ仕組みです):

1. Kaur S. Managing references without losing your mind. Webinar presented at: May 9, 2024. https://www.example.org/webinars/references

対応する文中引用: 1

AMA の文中引用

論文内でこの資料を参照する際は、次のいずれかの形式を使用してください:

括弧内引用

1

文中引用

The presenter1 argues...

AMA の主要な書式ルール

  • Use the presenter as author and the sponsoring organization as the publisher.
  • Label the source "Webinar" and give the published date.
  • Add an 'Accessed' date and the URL for a recording.
  • References are numbered in order of appearance in the text.

手順ガイド

  1. 資料情報を集める: webinarの著者名、タイトル、発行日、URL または DOI を集めます。
  2. 参考文献を整形する: 上記のAMA(11th edition)テンプレートに従って要素を並べます。
  3. 文中引用を作成する: この資料を参照する箇所に、括弧内引用または文中引用を加えます。
  4. 参考文献リストに追加する: 論文の末尾に、整形済みの完全な引用を記載します。
  5. 書式を再確認する: 斜体、句読点、大文字・小文字の使い方、ぶら下げインデントがAMAの要件に合っているか確認します。

この引用を自動作成

手作業での書式設定は不要です。DOI、URL、ISBN を CitationEasy に貼り付けるだけで、数秒で正確なAMA引用が得られます。

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その他のリソース