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MLA(9th edition)でのan Emailの引用方法

emails, letters, and personal communicationsをMLA形式(9th edition)で引用する方法を説明します。このガイドには、文献リストの書式、文中引用の例、主要な書式ルールを掲載しています。

MLA の 引用文献一覧 書式

an emailを引用文献一覧ページに記載する際の、標準的なMLA書式は次のとおりです:

Sender Last Name, First Name. "Subject Line of the Email." Received by Recipient Name, Day Month Year.

an Email の MLA 引用例

an emailの完全なMLA参考文献を、公式のMLA CSLスタイル定義で整形した例です(このサイトのジェネレーターと同じ仕組みです):

Delacroix, Henri. “Re: Draft Chapter Feedback.” Email. 20 Apr. 2024.

対応する文中引用: (Delacroix)

MLA の文中引用

論文内でこの資料を参照する際は、次のいずれかの形式を使用してください:

括弧内引用

(Sender)

文中引用

Sender explained in an email that...

MLA の主要な書式ルール

  • MLA does provide a Works Cited entry for a personal email.
  • List the sender (Last, First), then the email's subject line in quotation marks as the title.
  • Use the description “Received by” followed by the recipient's name (write “the author” if that is you).
  • End with the date the message was sent in day-month-year order.

手順ガイド

  1. 資料情報を集める: emailの著者名、タイトル、発行日、URL または DOI を集めます。
  2. 参考文献を整形する: 上記のMLA(9th edition)テンプレートに従って要素を並べます。
  3. 文中引用を作成する: この資料を参照する箇所に、括弧内引用または文中引用を加えます。
  4. 引用文献一覧に追加する: 論文の末尾に、整形済みの完全な引用を記載します。
  5. 書式を再確認する: 斜体、句読点、大文字・小文字の使い方、ぶら下げインデントがMLAの要件に合っているか確認します。

この引用を自動作成

手作業での書式設定は不要です。DOI、URL、ISBN を CitationEasy に貼り付けるだけで、数秒で正確なMLA引用が得られます。

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その他のリソース