数学・統計学の引用スタイル
数学、応用数学、統計学研究で使われる引用スタイルです。
おすすめの引用スタイル
以下は、数学・統計学の研究・学術誌・課題でよく使われる引用スタイルです。スタイルを選んで詳細を確認し、引用の作成を始めましょう。
APA
社会科学で最も広く使われている引用スタイルです
American Psychological Association 7th Edition · (著者, 年) · 参考文献リスト
Springer
Springer Nature の学術誌や書籍で使われる引用スタイルです
Springer Basic Style · 角かっこの数字 [1] · 参考文献
APS
Physical Review や APS 系学術誌で使われる引用スタイルです
American Physical Society · 角かっこの数字 [1] · 参考文献
関連分野
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CitationEasy はあらゆる学問分野にわたる 10,834 種類の引用スタイルに対応しています。全スタイルを見て、必要な書式を見つけましょう。
すべてのスタイルを見る →よくある質問
- 数学・統計学ではどの引用スタイルが使われますか?
- 数学・統計学で使われる引用スタイルは、投稿先の学術誌や所属機関、指導教員の指示によって異なります。よく使われるスタイルにはAPA, Springer, APSがあります。必ず課題の指示や投稿先の学術誌で、指定の書式を確認してください。
- 数学・統計学の学術誌はすべて同じスタイルを使いますか?
- いいえ、数学・統計学の学術誌がすべて同じ引用スタイルを使うわけではありません。分野内でよく使われるスタイルはあっても、個々の学術誌が独自の書式規定を設けている場合があります。原稿を準備する前に、必ず投稿先の学術誌の投稿規定を確認してください。
- 数学・統計学の論文にはどの引用スタイルを選べばよいですか?
- 数学・統計学の論文の引用スタイルを選ぶには、まず指導教員や投稿先の学術誌が指定するスタイルがあるかを確認してください。指定がない場合は、上記の数学・統計学でよく推奨されるスタイルのいずれかを使用してください。CitationEasy は 10,834 種類を超えるスタイルに対応しており、どれでも無料で引用を作成できます。